福島県浪江町を伝える地域メディア

なみえまるみえ

なみえびと

浪江町地域おこし協力隊員、活躍中!(1)

多くの人に現地を見て「自分ゴト化」してもらいたい
石山佳那さん

なみえびと

2020-09-16

浪江町地域おこし協力隊員、活躍中!(2)

杜氏として日本酒の文化とともに浪江の魅力も発信したい
茅根修一さん

なみえびと

2020-09-16

浪江町地域おこし協力隊員、活躍中!(3)

窯元として産地を背負っていける存在になりたい
吉田直弘さん

なみえびと

2020-09-15

Miracle find for one sake brewery instil…

Daisuke Suzuki lost all hope when he saw the 15-meter (50-foot) wave engulf his family brewery. Nine years later, Suzuki is now making preparations to rebuild his business near his once-razed neighborhood and in the shadows of the still-crippled nuclear facilities.

なみえびと

2020-06-09

5年後10年後の浪江町を見据えて取り組む、今

7月14日に新規オープンとなったイオン浪江店。現在、町内で唯一のスーパーマーケットです。オープンから3ヶ月、自問自答の日々で臨む店長さんをご紹介します。

なみえびと

2019-11-25

一輪を大輪に。浪江町フラワープロジェクト 丁寧に、大切に。花を育むように、人も…

浪江町フラワープロジェクトの一員として、花づくりに取り組む菅野富美恵さんをご紹介します。

なみえびと

2019-06-13

ー大堀相馬焼「京月窯」-15代目の流儀で伝統はしなやかに変化する

300年以上の歴史をもつ大堀相馬焼。震災後再開している窯元の一つで、伝統を守りながらも独自の感性で陶器を焼き続ける「京月窯」をご紹介します。

なみえびと

2018-06-25

作った人しか出会えない!大堀相馬焼のあの音を聞きに行こう 〜大堀相馬焼-松永窯…

創業は元禄 、庶民の器として愛され続けた大堀相馬焼。
古い窯元で15,6代、300年以上の歴史を持つ大堀相馬焼。浪江町大字大堀の一帯で作られたこの焼き物は、庶民の器として長く愛されてきました。同時期に作られていた相馬駒焼は、お殿様だけが使うことを許されていた献上品。相馬駒焼は、一子相伝だったため途絶えてしまったのですが、大堀相馬焼は、特産物にすべく相馬藩からの援助もさかんに行われた結果、江戸末期には100を越える窯元が生まれていたとか。海外貿易の贈答品としても盛んだった頃、はじめられたのが松永窯で、和生さんご夫妻はその3代目。そんな長い歴史を持つ大堀相馬焼、その作る工程を見せて頂きました。

なみえびと

2018-02-19

今日も真っ直ぐに。石井絹江さんは「えごま油」と共に故郷の復興を目指す

ご夫婦で営む石井農園。陽射しを浴びて輝くエゴマが再び浪江の青空を埋め尽くす時を目指して、今日も真っ直ぐに故郷の復興へ突き進んでいきます。

なみえびと

2018-01-05

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